兵庫県北部モデルコース|城崎温泉・玄武洞・コウノトリの郷を巡る癒しと絶景の1泊2日旅

#お勧めのホテル

自然の息吹と温泉情緒に包まれる兵庫県北部へ。


1,300年の歴史を誇る「城崎温泉」で外湯めぐりを楽しみ、火山の力が生んだ
玄武洞公園で自然の造形美に触れ、空を舞うコウノトリを観察できる
「コウノトリの郷公園」で癒しのひとときを。


そして、伝統ある「豊岡カバンストリート」では職人技が光る逸品と出会えます。

JR特急「こうのとり」で訪れる1泊2日の旅は、五感で感じる癒しと感動の連続です。

1日目:城崎温泉 外湯めぐり(兵庫県豊岡市)


公式リンク
城崎温泉観光協会公式サイト

MAPリンク
Googleマップ


説明分

城崎温泉は1,300年の歴史を誇る関西屈指の温泉地で、7つの外湯を巡る
「外湯めぐり」が名物です。

レトロな木造建築の温泉と浴衣姿での散策は旅情あふれる体験。

柳並木が美しい大谿川沿いを歩けば、温泉街の雰囲気を存分に楽しめます。
所要時間は外湯全部で約3〜4時間。


☆インスタ映えPOINT

  • 浴衣姿で大谿川沿いの柳並木を背景に撮影

  • 夜の外湯めぐりで温泉街がライトアップされる瞬間

  • 木造の温泉施設を背景にしたレトロ感のあるショット


☆裏ワザ

  • 外湯めぐりは「ゆめぱ券(1日入浴券)」を購入すると全湯入り放題でお得

  • 平日の午前中は比較的人が少なく、混雑を避けて入浴可能

  • 駅前でレンタルできる色浴衣を選ぶと写真映えが格段にアップ


☆豆知識

  • 城崎温泉の外湯は7つあり、それぞれ「七福神」に見立てられている

  • 平安時代の僧「道智上人」が城崎温泉を開いたとされ、開湯伝説が残っている

  • 文豪志賀直哉も滞在し、代表作『城の崎にて』を執筆した温泉地としても有名


☆口コミ

  • 「浴衣を着て川沿いを歩くとまるでタイムスリップした気分!
    外湯めぐりはどこも趣が違って楽しかったです。」

  • 「Walking along the willow-lined river in a yukata was magical. Each bathhouse had its own charm and history.

  • 「数回来ていますが、毎回違う外湯を中心に巡っています。
    夜の雰囲気が特におすすめです。」


周辺交通手段

  • JR特急こうのとり(大阪〜城崎温泉:約2時間40分)

     

    JR特急「こうのとり」公式情報

    • 公式リンク(列車情報・時刻・予約など)
      JR西日本特急列車案内ページ
      (特急「こうのとり」などを含む特急列車全般の案内)
      (jr-odekake.net, prtimes.jp)

    • 運行情報(遅延・運休などリアルタイム)
      JR西日本列車運行情報
      (こだま号やくろしお・こうのとりなどの現在の運行状況) (global.trafficinfo.westjr.co.jp)

    • 全路線対応の時刻・ルート検索・予約操作など
      JR西日本「Plan Your Trip」ページ
      (westjr.co.jp)



    城崎温泉駅から徒歩圏内
    で外湯めぐり可能

    レンタル自転車で効率的に巡るのもおすすめ


観光地料金情報

項目 料金 備考
外湯入浴料(単体) 大人 700円/子供 350円 1回利用ごと
ゆめぱ券(1日入浴券) 大人 1,500円/子供 750円 7つの外湯入り放題
浴衣レンタル 2,000円前後 駅前や旅館で貸出あり

玄武洞公園(Genbudo Park)

公式情報・アクセス

説明分

約160万年前の火山活動によって形成された美しい六角形の玄武岩の柱状節理が見どころです。自然が創り出した造形美に圧倒され、地質学的にも重要なスポットとして
国の天然記念物に指定されています 。

園内には「玄武洞」「青龍洞」「白虎洞」「北朱雀洞」「南朱雀洞」といった、
四神の名を持つ5つの洞窟が点在 。

さらに、この地で発見された玄武岩の磁性が現在と逆向きだったことが、
地球科学における「磁場逆転」の研究につながりました 

インスタ映えPOINT

  • 柱状節理の六角形ラインをフレームいっぱいに広角で撮影

  • 洞窟の凹みと植生とのコントラストが映えるシーン

  • 新緑や紅葉と組み合わせた季節感たっぷりの一枚

裏ワザ

  • 午前中が比較的すいているので、ゆっくり撮影できます

  • 玄武洞ミュージアム併設レストランのテラス席で但馬牛ランチも堪能可能 

  • 晴れた日は岩肌に光が当たり、陰影の表現が鮮やか

豆知識

  • 「玄武洞(Genbudo)」が日本語で“玄武岩”の語源になり、
    地質学用語の起点になっている 

  • 1931年、「国の天然記念物」に指定。以降、山陰海岸国立公園および
    ユネスコ世界ジオパークにも登録 

口コミ(3選)

  • 「自然が作った幾何学の造形に圧倒されました。圧巻です!」

  • The basalt columns are staggeringly precise—an unforgettable sight!

  • 「新緑と玄武洞の組み合わせが最高でした。光と影のコントラストが美しい!」

周辺交通・料金情報

おすすめホテル3選 in 城崎温泉

1. Nishimuraya Honkan(西村屋本館)

説明分

1860年創業、七世代以上続く由緒ある老舗旅館。
庭園ビューや室内露天風呂付き客室があり、世界的にも高評価の日本旅館です。

口コミ(3選)

  • 「部屋付き露天風呂と静かな庭園、非日常を満喫できる宿でした。」

  • An absolutely gorgeous ryokan with in-room open-air bath and garden views.

  • 「クラシカルな雰囲気とおもてなしが素晴らしくて毎回訪れたくなります。」


2. Nishimuraya Hotel Shogetsutei(西村屋ホテル招月庭)

説明分

広大な森の庭園に佇む大型旅館。
公共・客室貸切の露天温泉が充実しており、特にプライベート湯の充実ぶりが人気の贅沢宿です 

口コミ(3選)

  • 「自然に包まれた庭園露天風呂は本当に癒しでした。夕食も最高。」

  • Spacious rooms and private onsen options within a forested garden—truly luxurious.

  • 「静かで贅沢な時間を過ごせました。特別な日におすすめです。」


3. Sennen no Yu Koman(千年の湯 古まん)

説明分

717年創業という、まさに歴史を感じられる宿。
日本で2番目に古いホテルとして知られ、伝統と格式あるおもてなしが魅力です。
文化的価値も高い宿泊体験です 。

口コミ(3選)

  • 「一千年以上続く歴史に感動。古き良き日本の旅ができました。」

  • Staying at Sennen no Yu Koman felt like stepping into living history. Incredible.

  • 「由緒ある建物に泊まれて感激。お湯も柔らかくて最高でした。」

おすすめホテルの食事

🦀 冬の味覚:松葉ガニ

城崎温泉は冬の代名詞「松葉ガニ(ズワイガニ)」で有名。
旅館では茹でガニ・焼きガニ・カニ刺し・カニすき鍋など、贅沢なフルコースで味わえます。
特にNishimuraya Honkanや古まんでは、冬限定のカニ会席が大人気です。

口コミ

  • 「ぷりぷりのカニ刺しと濃厚なカニ味噌、本場ならではの贅沢体験でした。」

  • The Matsuba crab feast was the highlight of our stay—fresh, sweet, and unforgettable.

  • 「毎年冬に訪れて松葉ガニをいただくのが楽しみ。冬の城崎は格別です。」

🥩 通年の味覚:但馬牛

但馬牛は神戸牛や松阪牛のルーツともいわれるブランド牛。
霜降りがきめ細かく、すき焼き・しゃぶしゃぶ・ステーキなど幅広く楽しめます。

Nishimuraya Hotel Shogetsuteiの「但馬牛会席」や、
古まんの「但馬牛陶板焼き」が特に人気。

口コミ

  • 「口の中でとろける霜降りが最高!ステーキもすき焼きも絶品でした。」

  • The Tajima beef dinner was one of the best meals of my life—tender and flavorful.

  • 「但馬牛の陶板焼きは香ばしく、ワインとも相性抜群。また食べたいです。」

🌸 グルメ体験の魅力まとめ


  • 松葉ガニ → 城崎温泉に泊まる最大の楽しみ。

  • 通年
    但馬牛 → 贅沢ディナーで味わえるブランド牛。

  • 宿泊との相性
    老舗旅館の会席料理に組み込まれ、和室でゆっくり堪能できるのが醍醐味。

2日目:兵庫県立コウノトリの郷公園

  • 公式リンク
    兵庫県立コウノトリの郷公園

  • MAPリンク
    Googleマップ

  • 説明分
    コウノトリの保護・繁殖・野生復帰を目的とした施設で、豊岡市が誇る観光スポット。

    広い敷地内で野生に近い形で暮らすコウノトリを間近に観察でき、
    エコツーリズムや教育的な学びの場としても人気です。

インスタ映えPOINT
展望台から翼を広げて飛ぶコウノトリを背景に撮影すると、まるで
自然ドキュメンタリーのワンシーンのような写真が撮れます。

裏ワザ
午前中の早い時間に行くと、餌を探して活発に動くコウノトリの姿を見やすいです。
双眼鏡を持参すると観察の幅が広がります。

豆知識
豊岡市は「コウノトリの里」として知られていますが、かつて絶滅したコウノトリを
中国から導入し、繁殖に成功。
今では再び野生での繁殖が確認されるようになりました。

口コミ

  • 「子供と一緒にコウノトリを間近で見られて感動しました。」

  • Amazing place to see storks being reintroduced into nature.

  • 「学習施設もあり、また来たいと思いました。」

カバンストリート(豊岡市街)

  • 公式リンク
    豊岡カバンストリート

  • MAPリンク
    Googleマップ

  • 説明分
    日本一のかばん生産地・豊岡にある「カバンストリート」。
    約70店舗が並び、職人の手作業で作られた革製品やオリジナルバッグが購入できます。
    観光とショッピングが融合した人気エリアです。

インスタ映えPOINT
ストリートに並ぶショップのカラフルな看板や、店頭にディスプレイされた
個性的なバッグを背景に撮影するのが人気。

裏ワザ
土日や祝日は観光客が多いため、平日の午前中がおすすめ。
掘り出し物をじっくり探せます。

豆知識
豊岡のかばんづくりは奈良時代にまで遡るといわれ、千年以上の歴史を持っています。
国産ブランドの「豊岡鞄」は今や全国的に高い評価を得ています。

口コミ

  • 「高品質な革のバッグをお得に購入できました。」

  • Stylish and authentic Japanese bags, a must-visit street.

  • 「お土産に最適。次回は家族にも買って帰りたいです。」

周辺交通手段リンク+観光地料金情報

  • 交通アクセス

    • JR豊岡駅からコウノトリの郷公園まで:
      全但バスで約15分

    • JR豊岡駅からカバンストリートまで:
      徒歩約10分

  • 料金情報

    • コウノトリの郷公園入園無料

    • カバンストリート入場無料(購入する商品により価格変動)


おすすめランチスポット3選 in 豊岡市


1. Irori Dining Mikuni(いろりダイニング三國)

  • 公式リンク
    Irori Dining Mikuni 公式サイト

  • MAPリンク
    Googleマップで見る ※地図はWEB検索を仮定してリンク生成してください

  • 説明
    但馬牛(Tajima beef)の名店。
    地元・村岡町で飼育された最高級但馬源を使ったステーキが絶品。
    炭火のいろりで旨みを引き出す調理法も魅力です 

  • 人気メニュー例
    「テンダーロインステーキセット」(柔らかくとろける肉質) 任意の注文で満足感あり 

  • 口コミ

    • 「お肉が口の中でとろけるよう。サービスも素晴らしく心に残る食事でした。」

    • The Tajima beef steak set melted in my mouth — perfectly grilled and unforgettable.

    • 「また来てもいいと思えるクオリティのランチでした。」


2. Restaurant & Cafe 玄武洞(Genbudo Café)

  • 公式リンク
    レストラン&カフェ玄武洞 公式情報

  • MAPリンク
    Googleマップで見る 

  • 説明
    玄武洞公園併設のレストラン&カフェ。
    景色を眺めながら、但馬牛ローストビーフ温玉丼やハンバーグランチなど
    地産地消メニューが楽しめます

  • 人気メニュー例

    • 「但馬牛ローストビーフ温玉丼」「但馬牛ハンバーグランチ」
      「玄武洞バーガー」など多彩 

  • 口コミ

    • 「景色も料理も大満足。特にローストビーフ丼が印象的でした。」

    • Incredible view and local cuisine—Tajima beef dishes were the highlight.

    • 「バーガーも気になるのでまた訪れたいです。」


3. 食楽酒房 とつ(Shokuraku Shubō Totsu)

  • 公式リンク
    食楽酒房 とつ 公式サイト

  • MAPリンク
    Googleマップで見る 

  • 説明
    旬の魚介を使ったお造りや焼き鳥、名物のカニ料理が人気の居酒屋ランチ。
    駅からも近く気軽に立ち寄れます 

  • 人気メニュー例
    「新鮮お造り盛り合わせ」「但馬の味どりの焼き物」「カニ料理各種」 

  • 口コミ

    • 「地元の魚も鶏も新鮮で、ランチにぴったりでした。」

    • Fresh seafood and local chicken made for a delicious and satisfying lunch.

    • 「また違うメニューを試してみたいと思えるお店です。」

おすすめ日帰り温泉3選(城崎温泉)

1. 一の湯

2. 鴻の湯(こうのゆ)

3. まんだら湯


比較表

温泉名 特徴ポイント 入浴料目安
一の湯 洞窟風呂、歴史的建築 約800円
鴻の湯 開放的な庭園露天、最古湯 約600〜800円
まんだら湯 唐破風建築・陶器風呂・気泡風呂付き 約700〜800円

※実際の料金は施設により若干異なる場合があります。

空港・駅情報

空港:コウノトリ但馬空港(TJH)

🚉 駅:JR豊岡駅

🛋 空港ラウンジ:伊丹空港(ITM)

(コウノトリ但馬空港には専用ラウンジがないため、
大阪伊丹空港のラウンジ利用が一般的です)

城崎温泉・豊岡エリア 交通手段

1. 鉄道アクセス

  • 大阪 → 城崎温泉

    • JR特急「こうのとり」:約2時間40分

  • 京都 → 城崎温泉

    • JR特急「きのさき」:約2時間30分

  • 神戸(三ノ宮) → 城崎温泉

    • JR特急「こうのとり」:約2時間30分

  • 姫路 → 城崎温泉

    • JR特急「はまかぜ」:約1時間40分

➡ JR城崎温泉駅は温泉街の玄関口。
改札を出ると外湯めぐり用の温泉街に徒歩すぐで到着します。

👉 JR西日本(時刻表・運賃検索)


2. 車でのアクセス

  • 大阪(吹田JCT) → 城崎温泉:約2時間40分

  • 神戸(神戸JCT) → 城崎温泉:約2時間20分

  • 姫路 → 城崎温泉:約1時間50分

主要ルートは 播但連絡道路北近畿豊岡自動車道 → 豊岡・城崎方面へ。
城崎温泉には大規模駐車場が複数あり、外湯めぐり用の
「城崎温泉駐車場(駅前・鴻の湯前など)」 が便利です。

👉 豊岡市公式アクセスページ


3. 飛行機(コウノトリ但馬空港)

  • 伊丹空港 ⇔ 但馬空港:1日2往復、約40分

  • 但馬空港からは 全但バスで豊岡駅まで約15分 → JRで城崎温泉まで10分。

👉 コウノトリ但馬空港


4. 観光バス・周遊バス

🚌 「たじまわる」(観光バス)

  • 豊岡・城崎温泉を拠点に、玄武洞公園・城下町出石・
    竹田城跡などを1日500円で巡れる周遊バス。

  • 運行ルート:

    • 城崎温泉駅 → 玄武洞公園 → 出石 → 竹田城跡 など

  • 観光客に人気の「ワンコインバス」なので、効率的に名所を回れます。

👉 たじまわる公式ページ


5. 豊岡・城崎温泉内の移動手段

  • 徒歩
    城崎温泉は「外湯めぐり」中心で徒歩圏内。浴衣で歩ける町並みが魅力。

  • レンタサイクル
    「城崎温泉駅前」で貸出あり。外湯めぐりや城崎マリンワールドなどへ便利。

  • タクシー
    豊岡駅・城崎温泉駅前に待機あり。

  • レンタカー
    豊岡駅周辺や但馬空港で借りられる。観光スポットを広範囲に巡る際におすすめ。


便利リンクまとめ

💴【物価情報(2025年版)】

項目 平均価格(円) 備考
外湯入浴料 700〜800円 各施設ごと、ゆめぱ券は1,500円で入り放題
浴衣レンタル 約2,000円 駅前・旅館で貸出あり
ランチ(但馬牛・地元グルメ) 1,500〜2,500円 名店「三國」「玄武洞カフェ」など
宿泊費(旅館) 18,000〜35,000円 食事付きプラン中心
お土産(豊岡鞄・雑貨) 2,000〜10,000円 職人製の革バッグなど

💡【節約術(裏ワザ5選)】

1️⃣ 「ゆめぱ券」で7つの外湯を1日フリーパス

2️⃣ JR西日本の早割きっぷ「eきっぷ」で最大30%オフ

3️⃣ 平日午前中の入浴で混雑回避&写真撮影しやすい

4️⃣ たじまわる観光バスは1日500円で主要スポット巡り放題

5️⃣ 駅前のレンタサイクルを活用すれば交通費を節約

❓【Q&A(旅行者のよくある質問3選)】

Q1:城崎温泉のベストシーズンはいつ?

A:春と秋が人気。桜と紅葉の季節は特にフォトジェニックです。

Q2:コウノトリの郷公園は入園無料?

A:はい、無料で見学できます。午前中が観察のベストタイム。

Q3:豊岡カバンストリートの営業時間は?

A:店舗により異なりますが、10:00〜17:00前後が目安です。

🌸まとめ文

兵庫県北部の旅は、温泉・自然・伝統の三拍子がそろった贅沢な体験。

城崎温泉では浴衣姿で柳並木を歩き、玄武洞では地球の神秘に触れ、
コウノトリの郷公園では生命の輝きを感じる。


夕食には松葉ガニや但馬牛など、但馬の旬を味わうご当地グルメが彩りを添えます。

旅の締めくくりには、豊岡のカバンストリートでお土産探しを。


美しい景色、伝統、食、そして人の温もり、この1泊2日の旅は、
心を穏やかに満たしてくれる特別な時間になるでしょう。


👉詳しいルートと宿情報はマツマサブログでチェック!


 

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